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ブランディアってどうなの?口コミ評判調査!

ブランド買取のブランディアの口コミ評判徹底調査!

フリマアプリは断捨離とお小遣い稼ぎに一石二鳥

読了までの目安時間:約 2分

フリマアプリは断捨離とお小遣い稼ぎに一石二鳥私が着なくなった洋服を売るために活用しているのは、ネット上で個人売買ができるフリマアプリです。

 

フリマアプリの良い点は、まずネットで販売するので場所を問わず多くの人に見てもらえることです。

 

特にブランド品は、ファンが常にチェックをしているので、価格も高く売れやすい傾向にあります。

 

また、自分が設定した価格を提示できることで、リサイクルショップや通常のフリーマーケットのように安価で買い叩かれてしまうことがありません。

 

このようにフリマアプリで洋服を売るのは便利ですが、気を付けなければならないこともあります。

 

まず、「洋服の写真を綺麗に撮る」ことです。シワが付いたままや、暗すぎたり写真の背景が散らかっていたりすると、清潔感が無くせっかくの商品も見劣りしてしまいます。

 

そして、「洋服の状態はあらかじめ商品の説明に正直に入れて伝える」ことも大切です。ネットでは購入者は洋服を実際に確認することができません。購入後のトラブルを防ぐためにも、ほつれやシミなどのダメージの状態は記しておくことが必要です。

 

フリマアプリで着なくなった洋服を売ることは部屋の断捨離にもなり、お小遣いも稼ぐことができるのでまさに一石二鳥!とても楽しいです。

忘れ去られていた服を集めてリサイクル

読了までの目安時間:約 2分

忘れ去られていた服を集めてリサイクル洋服の整理は定期的にするのですが、勿体ない症の私はどうしても踏ん切りが付かず、また着るかもしれないとタンスや押し入れの奥底に洋服を大量にしまっていました。

 

しかし、結局はしまったその事さえ忘れてしまい、何シーズンも何年もそのままの状態になっているのです。

 

いい加減、断捨離をするぞ!と奮起して集めた中に有名ブランドのモノが。

 

そこそこ良い値段しましたし、まだまだ着られるくらい綺麗な状態でした。

 

捨てるには勿体ないけれど、デザインとしては今の自分にはもう合わないですし、好みでなかったりします。そこで初めて『セカンドショップ』というものを利用してみることにしました。

 

全部で30着くらいはあったと思うのですが期待の中、フタを開けてみたら相当安い値段となりました。それでも捨てたり、0円と考えると全然良いと思います。誰かがまた着てくれたり役に立ててくれるのならば、その方がずっと良いです。

 

また、売り方にも工夫すると買取価格が上がる事が分かりました。シーズン前のモノを売ると、シーズン期間の時より少し高い値段が付きます。例えば春夏のモノは、冬の内に売るといった感じにするとお得でした。

オークションアプリのメルカリを利用しています

読了までの目安時間:約 2分

オークションアプリのメルカリを利用していますGAPのジャケット(1万5千円)を『メルカリ』という、スマホのアプリを使って4000円で売りました。

 

今までにもメルカリは頻繁に利用していましたが、洋服を売るのは今回が初めての経験でした。

 

私は体がかなり大きいので、洋服のサイズもLLサイズになります。

 

体の大きい人の服はユニクロなど実店舗にはあまり売られてないので、フリマアプリでは需要が高いのです。

 

出品をすると私と同じ体の大きい人から色々とコメントが来たので、値段交渉やサイズの確認などの対応をして、3日後に購入して頂けました。

 

洋服なので重量は軽いのですが意外とかさばってしまうので、発送は「はこBOON」という重さで送料が決まるサービスを利用して、商品を送ってします。コンビニのファミリーマートから、簡単に発送できるのでオススメです。

 

メルカリなどのオークションアプリは、やり取りや発送手続きなどの時間や手間がかかりますが、やはり高値が付きやすく自分が値段を指定出来るので、納得して取引できるのが素晴らしいです。

着なくなったブランド服はオークションで高く売れます

読了までの目安時間:約 2分

着なくなったブランド服はオークションで高く売れます30代になると、20代で着ていた服が途端に似合わなくなります。

 

特に私はリボン等をあしらったジルの服を好んで着ていたのですが、ここ最近はさすがにもう着れない状態になってきました。仕方なくたくさんの洋服を、タンスにしまい込みました。

 

ですが、新しい服が増えると置いておくスペースもだんだんとなくなっていきます。

 

いっそのこと全部を捨ててスッキリしたかったのですが、どれも大切にしていた服なので綺麗な状態のものが、多く勿体ないと思っていました。

 

そこで思い付いたのが『オークション』です。以前に子供の玩具をオークションで売ったことがあるので、今度は自分の洋服を出品してみようと考えました。

 

早速、出品してみると瞬く間に入札が入ってもうビックリ!未使用品に至っては、元値に届きそうな勢いで入札額が上がりました。

 

ブランドものは毎年違うデザインが販売される為、過去のものを欲しくても買えない人がオークションをチェックしているようです。

 

とにかく全部を合わせたら、今着ている系統の服が新品で買えてしまう程の金額を得ることが出来たのでした。

誰かの役に立っているならそれで良いです

読了までの目安時間:約 2分

誰かの役に立っているならそれで良い衣替えは年に2度しているのですが数が多い洋服をその都度、出したりしまったりするのを面倒に感じていました。

 

ですから洋服を整理して衣替えをしないで済むように、ずっとしたかったのです。

 

そこで、何年も着ていない服や気に入っていない服などを、思い切って処分することにしました。中にはブランド物の服もあったので、まとめてリサイクルショップに持って行ったのです。

 

知人から「洋服なんてほとんど値が付かない!」と言われていましたから、最初からあまり期待をせずに行ったのですが、更に予想をはるかに下回る価格だったのでした。

 

それでもブランド物の洋服は中でも一番高く売れたのですが、それでも購入価格の10分の1以下でした。リサイクル品として買い取ってもらう価格としては、それでも十分だったのかも知れません。

 

もう、家で眠らせておくよりも誰かの役に立ててもらえる方が服も喜んでくれるのだ!と思う事にしました。

 

また、リサイクルショップには無料で寄付をするBOXがあったので、そこにもかなりの服を寄付しました。世界のどこかで私が寄付した服が、役に立っていると良いなと思っています。

買い取りを考えて常に服を大切にする気持ち

読了までの目安時間:約 2分

買い取りを考えて常に服を大切にする気持ち季節の変わり目など、年に2回ほどリサイクルショップを利用しています。

 

持ち込む物は、年々成長する子供服がメインですが私の服も毎回、数枚売りに行きます。

 

初めて利用した頃は何も分からず、夏に着なくなった服を秋に持って行ったり、その逆で冬に着なくなった服を春に持って行ったりと、季節を完全に無視した行動をとってしまっていたのです。

 

何度か利用した後、着なくなった服を納戸に半年寝かせて夏服を春に冬服を秋に持って行くようになり、若干ですがタイミングや工夫によって買い取り価格が上る事を知ったのでした。

 

後は、着るかもしれない・・・なんて思ってズルズルとタンスの肥やしにするよりは、もう着ないだろうなとなったらサヨナラする思い切りの気持ちも大事なようです。

 

クローゼットの大きさは限られてますから、新しい服が欲しい!の欲求ばかりではなく、新しい服を買うためのスペースを作るために今ある服を処分する努力をしなければならないのです。

 

リサイクルショップを利用し始めてからは、お店に売りに行くかもしれない事を前提に着ているので、丁寧に着て洋服を大事に保管するようになりました。

 

服を売りに行くという事は、値段を付けてもらうという事です。イコール次の買い手に買ってもらえるような状態、需要がないと成り立たないと思うようになりました。

 

ただ単純に「いらないから売りに行く」ではなく、服に限らず『物を大切にする気持ち』が強いです。

リサイクルショップとオークションサイトで服を売った結果

読了までの目安時間:約 2分

リサイクルショップとオークションサイトで服を売った結果「断捨離」が流行った際に、100着くらいの洋服を売りに出しました。その際に「リサイクルショップ」と「オークションサイト」を使ってみたのです。

 

まずは『リサイクルショップ』の方ですが、その季節に合ったものしか売れず、持ち帰る服が多く面倒だった覚えがあります。

 

それでも20着ほど売れたのですが、定価1万5千円から2万円の高めの服が、お茶が飲めれば良いかなぁという程度のお金にしかなりませんでした。

 

次は『オークションサイト』です。登録するのが面倒ですが、リサイクルショップとは比較にならないほど高く売れました。その中でも、子供服は即売れてしまいました。

 

地方では手に入りにくいブランドの服ですと定価に近い価格にまで上がる場合もあり、欲しい人が2人でも入れば値段は上がっていくので、見ていて楽めるかもしれません。

 

価格は最低価格(自分で設定)からなので、落札されても安すぎる!と思うことがないので安心です特定のブランドのバーバリーやシャネル、ギャルに人気のブランドは、確実に売れていると言っても良いと思います。

 

特にオークションを始めて、「バーバリー」の人気ぶりに驚きました。バーバリーしか買わない!とい方が多数いらっしゃるのだと思います。

買ってくれる服にも流行があった!

読了までの目安時間:約 2分

買ってくれる服にも流行があった!自分の洋服の整理をした時に10年前に着ていたコートや、5~6年前に着ていた刺繍入りのデニムパンツが出てきました。

 

しかし「ちょっと今の私には年齢的に着られない」と思い、そのままリサイクルショップへ持って行く流れに。

 

今までに食器など服以外の物をリサイクルショップに売ったことがありましたが、服は初めてで「10円くらいになれば良いかなぁ」なんて思いながら、カウンターに持って行きました。

 

すると、ショップの方から「こちらは現在流行ではございませんので買取が出来ないのですが・・・」と言われてしまったのです。

 

ジャンク品だって売っているのに買取ができない!そんなことがあるんだと、初めて買取の流行があることを知りました。

 

高かったからとか、思い出があるからと大切にしていた服。すっかり流行ではなくなり、ただのゴミになってしまいました。

 

もう少し早くそんな時期を知っていたら、お金になっていたかもしれないのに...。良い勉強になりました。

古着を高く売るために試した3つの方法

読了までの目安時間:約 2分

古着を高く売るために試した方法私の家は両親がアパレル勤務をしていたため、たくさんの洋服に囲まれた生活で、服を買っては売るという環境に育ちました。

 

ですから私も自然と洋服が大好きになり、同じように沢山の服を買っては着なくなった服がどんどん溜まっていくという状態になっていたのでした。

 

一人暮らしを始めて、このままでは金銭的にキツイ!と感じた時に、服の売却をスタートしました。

 

今まで試したことがあるのは「①ネットオークション」「②フリーマーケット」「③古着屋に売却」の3つの方法で、値段が高く売れた順番になっています。

 

①の『ネットオークション』はヤフオクのように自分で服の写真を撮って、紹介文を書いて買取者と取引するものでとにかく手間がかかりますが、上手くいけば定価の1/5~1/2の値段で取引することが可能です。

 

②の『フリーマーケット』も自分で値段を設定できますが、ブランドや状態の説明をして①と同じような値段を付けていたら商品が全然はけないので、売価は下がります。ただ、若者向けのものよりミセス向けの服のほうがフリーマーケットには適すると思いました。

 

③の『古着屋』は、持って行くだけなので本当に楽ですが、1着10~100円の単価なので、①や②の売れ残りを持ち込むのに利用しています。

古着屋と携帯アプリでの買取 それぞれの良さ

読了までの目安時間:約 2分

古着屋と携帯アプリでの買取 それぞれの良さ今まで不要になった洋服は、近くの古着屋さんへずっと持って行っていたのですが、初めて携帯のアプリを利用してみました。

 

アプリを使って洋服を売るには、まずアプリの登録をしてから洋服の写真を撮って、情報を記入して...とかなりの手間と時間がかかります。

 

買い手が付けば包装して発送の作業。手間は確かにかかりますが、自分の好きな値段を提示する事ができますし、それに納得して購入してもらえるので高く売れます。

 

なかなか売れなくて多少値段を下げたとしても、古着屋さんで売るよりも高値が付きますので、その点は良いと思っています。しかし問題は、すぐに手元にお金が入らないということです。

 

ですので、すぐにお金が必要なときには、やはり古着屋さんで買い取ってもらうのが手っ取り早いです。時間もありコツコツとお金が欲しいなら、アプリだと感じました。

 

自分のライフスタイルや時間に合わせて、売る方法は考えて選んだら良いと思います。

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